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現役馬たちのお部屋
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栗東TC
この中間は帯ズレの影響もなく順調に乗り込まれており、本日4/16(水)はCWコース併せ馬で5F69.5-54.5-39.4-12.8の時計をマークしました。
来週4/26(土)京都・芝1800m戦への出走を予定しており、鞍上は秋山騎手に依頼しました。
今週でも使える態勢にはありますが、馬場のいい開幕週の京都戦を目指すことにします。
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栗東TC
帯ズレの症状は治まって、すでに騎乗調教を再開しています。
本日4/9(水)は坂路コースで併せ馬追い切りを行いましたか、エラーで計測不能でした。
左右の走りのバランスが悪いところがあるので、矯正させることを心掛けて調教しています。
次走は未定で、乗り込みをすすめながら、あらためて検討していきます。
栗東TC
この中間に帯道(おびみち)にあたる右脇腹に腫れが見られました。
おそらく帯ズレと呼ばれる症状で、腹帯(はらおび)が激しい動きによって擦れたことが原因と思われます。
帯ズレの症状としは軽度ですが、現在は無理せず軽めの運動で調整しています。
そのため、今週の出走は見送ることになり、来週以降のレースに向けて調整していきます。
栗東TC
3/30(日)阪神・芝1800m戦は除外が確実だったため、出馬投票は見送っています。
来週以降の出走に切り替えて調整していきます。
栗東TC
レース後は馬体に変わりありませんでした。
次走もあくまで芝のレースにこだわるつもりです。
5着以内に与えられる次走への優先出走権を確保できなかったため、しばらく出走間隔をあける必要はありそうですが、次の出走に向けてこのまま厩舎で調整していきます。
3/15(土)阪神5R・芝2200m戦にM・デムーロ騎手で出走・デビュー、馬体重は458kgでした。
レースはスタートがひと息で、道中は一団となった馬群の中団うしろのインコースを追走しました。
3〜4コーナーで馬群の間を通って徐々にポジションを押し上げていき、直線で外に持ち出すとよく伸びていきましたが、余力を残して直線を迎えた先行勢には際どく迫れませんでした。
最後は勝ち馬と0.8秒差の6着で入線しています。
M・デムーロ騎手は「すごく良い馬ですね。ただ、パドックから馬っ気を出していたり、道中もずっと物見をしていたように幼さが残りますね。距離は2000m前後が良さそうですね。また、今日のように広いコースの方が競馬はしやすそうですよ」とコメントしていました。
栗東TC
今週3/15(土)阪神・芝2200m戦にM・デムーロ騎手で出走、デビューの予定です。
本馬は初出走のため優先権があり、除外の心配はありません。
3/12(水)はM・デムーロ騎手がCWコースで最終追い切りを行い、84.8-69.1-52.8-38.1-11.9秒の時計をマークしています。
少し気が乗りやすいところがある馬ですが、今日の追い切りでは鞍上がうまくコントロールしていて、デムーロ騎手も手応えも感じていたようです。
レースでもあまり行き過ぎないようにして、しまいを活かす競馬ができれば、既走馬相手でもそうひけはとらないと期待しています。
栗東TC
この中間も順調で、本日3/5(水)は芝コース3頭併せで追い切りを行いました。
6F84.6-67.2-51.7-36.8-12.9のタイムをマークしています。
だいぶ気持ちが入ってきており、気合乗りは上々です。
来週3/15(土)阪神・芝2200m戦(3歳未勝利)でのデビューを予定しており、短期騎手免許で来日するM・デムーロ騎手が騎乗します。
ここからはあまりカーッとなってテンションが上がり過ぎないように注意しながら調整していきます。
栗東TC
入厩後は順調に調整されています。
2/26(水)はCWコースで併せ馬を行い、86.6-69.6-54.7-39.5-12.2の時計をマークしました。
待望のデビュー戦は芝レースを予定しており、今週の競馬で芝レースの新馬戦がなくなるため、未勝利戦に向かうことになりますが、今のところ3/15(土)阪神・芝2200m戦あたりでのデビューを検討しています。
栗東TC
本日2/21(金)に栗東TCへ入厩しました。
追い切りを開始してデビュー態勢を整えていきます。
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主な活躍馬: ソウルフルヴォイス
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アブソリュート
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(中央8勝・地方4勝)
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●2008年度 193戦22勝
(中央13勝・地方9勝)
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●2007年度 187戦17勝
(中央6勝・地方11勝)
主な活躍馬: スクリーンヒーロー
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●2006年度 124戦15勝
(中央6勝・地方9勝)
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(中央9勝・地方13勝)
主な活躍馬: マルカラスカル
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(中央3勝・地方7勝)
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●2002年度 23戦4勝
主な活躍馬: アクトナチュラリー
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