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現役馬たちのお部屋
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ケツァール
牝5(父ストラヴィンスキー/母アマビリータ)美浦・畠山 吉宏厩舎
4月7日(日)中山7R  4歳上500万下(ダ1200)に出走。12着でした。
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4月6日(土)中山3R・ダート1200m戦に田中勝春騎手54kgで出走、馬体重は前走から6kg減の446kgでした。
まずまずのスタートから行き脚が付いて、2~3番手で追走してきました。
しかし、直線入口から追い出されたものの、勢いがなく後退してしまうと、勝ち馬から0.7秒差の5着でゴールしています。
レース後、田中勝春騎手は「きょうは前走時と馬の雰囲気が違いました。この前は枠の中でもリラックスしていま したが、きょうはソワソワとして、力んでしまっている状態ですね。その後は息が入らず、一息で入ってしまった印象で、さすがに最後は脚が上がってしまいました」と話しています。
また、武市調教師は「上手にスタートを切ってくれて、理想的な展開になるかと思いました。しかし、考えていたよりも前が引っ張ってくれなかったこともありますが、序盤の2ハロンはかなりハミを噛んでしまっていた分、終盤に響いた印象です。前走時から中2週の競馬でしたので、特に精神面には注意を払っていました。厩舎ではイライラとしたところもなく、飼い葉をしっかりと食べて、負荷も掛けることができていたので、楽しみにしていたので すが…。来週の週中まで馬の状態をみていき、続戦していくか、放牧に出すかを検討していきます。期待に応えることができず、申し訳ございませんでした」と コメントしています。
ブロンドヒロイン
牝3(父グラスワンダー/母ランニングヒロイン)美浦・武市 康男厩舎
4月6日(土)中山3R 3歳未勝利(ダ1200)に出走。5着でした。
美浦TC
今週4月6日(土)中山3R・ダート1200m戦に田中勝春騎手54kgで出走が確定しています。
同日の中山ではダート 1200m戦が2鞍組まれていましたが、想定で相手関係を比較し、最終的に3Rへの出走を決めました。
きのう(水)坂路での追い切りで、終い11.7秒と いう素晴らしい伸び脚を繰り出しました。
状態は引き続き良好で、気持ちの面も落ち着きを保っているのは好印象です。
待望の初勝利を期待しています。
美浦TC
先週末(土)美浦TC帰厩後も順調です。
きのう3日(水)坂路で速めを追いました。
動きや仕上がりを見ながら次の目標レースを定めることにします。
現在のところは福島の芝とダートの両睨みで検討しています。
グリーンW
この中間も順調に調教を消化しており、入厩態勢が整っています。
しかし、現在松田博厩舎は高額条件馬や3歳クラシックを目指す馬を多数抱えており、スムーズな入厩が困難な状況となっています。
そのため、このたび本馬を美浦・田中清隆厩舎へ転厩させることにいたしました。
栗東TC
この中間も変わりなく順調で、本日4/3(水)は坂路コースで半マイル57.2-41.9-27.0-13.8の時計をマークしました。
来週4/13(土)福島・芝1200m戦か、4/14(日)福島・芝1200m戦のいずれかへの出走を予定しています。
相手関係は中央場所よりかなり楽になりそうですので、あとは福島までの輸送がカギを握りそうです。
美浦TC
今週4月6日(土)中山・ダート1200m戦に田中勝春騎手54kgで出走を予定しています。
翌(日)の牝馬限定戦はリー ディング上位の騎手がいないため、(土)のレースにまわることにしました。
同レースはフルゲート16頭のところ、現時点で本馬を含めて18頭が出走を表明していますが、前走3着による優先権を持つ本馬は確実に出走できます。
きょう3日(水)は本馬場・馬なりで52秒くらいの追い切りでした。
武市調教師は 「動きは良く、気持ちの面でも落ち着いています。今の雰囲気を保てれば好勝負になるでしょう。本来であれば組みやすい牝馬限定戦へと駒を進めたいところですが、難しいところがある馬で、引き続き田中勝春騎手が乗れるレースへ向かいます。芝でも走れる馬ですし、湿ったダートでもスピード負けはしないと思います」と話しています。
サクセスフルロール
牝8(父クロフネ/母プラチナキャスト)兵庫・溝橋 一秀厩舎
4月3日(水)園田1R C3(ダ1400)に出走。3着でした。
美浦TC
本日3月30日(土)美浦TCに帰厩しました。
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年度別成績
●2013年度 133戦7勝
(中央1勝・地方6勝)
主な活躍馬: ソウルフルヴォイス
ブロンドヒロイン
キタノファイター

●2012年度 107戦6勝
(中央1勝・地方5勝)
主な活躍馬: アンコールピース
サイキョウアサカゼ
サクセスフルロール

●2011年度 139戦9勝
(中央7勝・地方2勝)
主な活躍馬: トリビュートソング
アブソリュート
センターステージ

●2010年度 136戦7勝
(中央5勝・地方2勝)
主な活躍馬: ソウルフルヴォイス
トリビュートソング
アブソリュート
ベストロケーション

●2009年度 165戦12勝
(中央8勝・地方4勝)
主な活躍馬: アブソリュート
スクリーンヒーロー
ベストロケーション

●2008年度 193戦22勝
(中央13勝・地方9勝)
主な活躍馬: スクリーンヒーロー
マルカラスカル

●2007年度 187戦17勝
(中央6勝・地方11勝)
主な活躍馬: スクリーンヒーロー
アブソリュート

●2006年度 124戦15勝
(中央6勝・地方9勝)
主な活躍馬: マルカラスカル
地セットフレイズ

●2005年度 102戦22勝
(中央9勝・地方13勝)
主な活躍馬: マルカラスカル
地トリッドザボード

●2004年度 52戦10勝
(中央3勝・地方7勝)
主な活躍馬: プライムアクトレス
地アマビリータ

●2003年度 23戦2勝
主な活躍馬: アクトナチュラリー

●2002年度 23戦4勝
主な活躍馬: アクトナチュラリー
ヴァクストゥーム

●2001年度 33戦1勝
主な活躍馬: ステージトゥラン

●2000年度 12戦1勝
主な活躍馬: サイキョウロマン
カウンター
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【地】パフォームワンダー
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ギンマクノヒロイン
Gimmakuno Heroine
牝3 美浦・小島 茂之
グラスワンダー×プライムステージ


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Duet
牝3 美浦・武井 亮
コンデュイット×ランニングヒロイン

トレモロアーム
Tremolo Arm
牡3 栗東・角居 勝彦
ディープインパクト×トレアンサンブル


【地】アリーベルファム
Allie Belle Femme
牝3 川崎・田島 寿一
ファスリエフ×サイキョウロマン


キネオキャノン
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牡3 栗東・西園 正都
ストラヴィンスキー×アマビリータ

プライムグローリー
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牡3 栗東・岡田稲男
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エフティコゼット
F T Cosette
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ジャングルポケット×エフティアクトレス


【地】フレアーバーテンダー
Flair Bartender
牡3 川崎・ 山崎 尋美
グラスワンダー×カクテルラウンジ

【地】キタノファイター
Kitano Fighter
牡3 笠松・町野 良隆
ストーミングホーム×サイキョウヒカリ

デルマコテツ
Derma Kotetsu
牡3 美浦・黒岩 陽一
グラスワンダー×プラチナキャスト

ナイスエモーション
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デュランダル×フィールフィット



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牝2 大井・藤田 輝信
メイショウサムソン×カクテルラウンジ


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